離婚した僕が結婚生活で学んだこと5 幸せな再婚に向けて!!

こんにちは、和です。

一日置きの反省です(笑)

結婚生活で、言わなければよかったと
後悔している言葉、第7位

「自分のこと棚に上げて、よくそんなこと言えるね!」

これも、いま思うと、本当に恥ずかしいです。

結婚生活で、妻に対する不満はありました。
それを僕は、できるだけ言わないように
我慢していました。

もちろん、我慢できないレベルの事は言いますが
細かい不満が、チリも積もれば山!となっていきました。

なぜならできるだけ、喧嘩したくなかったからです。
特に子供の前では!

自分の中では、僕は言いたいことがある。
でも、できるだけ言わないことが愛情だと思って
妻の出来ていないところを、見過ごしてあげてる。

「なんて優しい旦那なんだ!」

なのに・・・

そんな思い上がりがありました。

自分は我慢しているのに、妻に言いたい放題に
文句を言われている気がしました。

そう感じて思わず反応し、声を荒げる事もありました。

妻の出来てないところを、僕は見逃してるのに
僕の出来てないとこは、どうして責められないといけないんだ!
お互い様だよね!!

僕が我慢してるんだから
妻も我慢すべき!

この言葉が出る背景の頭の中は
たくさんの理由がありました。

我がままなのは、自分でした(汗)

我慢してるのは、自分の選択
自分の責任

我慢しない妻は、妻の選択
妻の責任

自分を棚にあげるあげないは、全く関係なく
自分の伝えたい事を、ちゃんと伝える事が大切。

今はそう感じています。

お腹に貯めるのは、やっぱり良くないですね。
体に悪い。

自分が感じたことは、自分の責任として
して欲しくないことは、して欲しくないと伝える。

その時感じたことはすぐ完了して
溜め込まないことが大切ですね。

パートナーシップの、リ・スタートでは
そう心がけよう!!

しまった今日は(笑)をとってない!(笑)
ふざけすぎの反動か(笑)

締めの三笑でした!

最後まで読んでいただき、ありがとうございます。

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人生を共にクリエイトする ライフコーチ 永田和士

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